日本人の宝くじ離れ 14年度 宝くじ売り上げ438億円減 ロト人気定着せず

:タイガースープレックス :2015/05/17(日) 16:32:59.55 ID:D5HK1MO80

2014年度の宝くじ売上額は9007億円で、前年度から438億円(4・6%)減ったことが15日、
総務省のまとめで分かった。前年度に販売を開始し、好評だった「ロト7」の人気が定着せず、
ジャンボ各種も低調だった。

ロト7は、当せん者が出ず、次回に繰り越す「キャリーオーバー」の場合、当せん金が
最高8億円になることが話題を呼び、前年度1299億円売れたが、14年度は1198億円にとどまった。

5種類のジャンボくじは「ドリーム」が横ばいだったほかは「年末」が8・1%減の1729億円などマイナスだった。
(共同)

http://www.chunichi.co.jp/s/article/2015051501001750.html


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ソフトバンクモバイル「149億円よこせ」 VS 郵政「161.5億円払え」

:栓抜き攻撃 :2015/05/18(月) 13:44:59.05 ID:9sd3nbH30

郵政とソフトバンク、異例の提訴合戦 巨大情報システム構築、納期遅れ対立

日本最大級の情報システム構築をめぐる受発注トラブルが法廷闘争に持ち込まれた。
ソフトバンクモバイル(SBM)が発注元の日本郵政子会社、日本郵政インフォメーション
テクノロジー(JPiT)に追加業務の報酬約149億円の支払いを求めて4月30日に提訴
したのに続き、JPiTも同日、SBMと野村総合研究所(NRI)に対して納期遅れによる損害
賠償161億5000万円を求めて提訴。JPiTとSBMが互いに東京地裁で訴訟し合うという
異例の事態となった。

提訴合戦の原因は、郵政総合情報通信ネットワーク「PNET(ピーネット)」更改の通信
回線敷設が6月末にずれ込むことになったためだ。IT(情報技術)業界では日常茶飯事
ともいえるシステム開発契約を巡るトラブルだが、今秋の株式上場を控える日本郵政
グループにとっては軽視できない事態だ。

続きは↓で
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1505/18/news038.html


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1日2食にした結果

:風吹けば名無し@\(^o^)/ :2015/04/15(水) 03:36:42.48 ID:ilUGR1fE0

6kg痩せててわろた


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