ドコモ 新たに発生した謎の14ヶ月縛り 違約金が3万円から4万5000円にパワーアップ

:フェイスクラッシャー :2015/04/25(土) 20:07:12.92 ID:wSQcdbZb0

端末購入サポートは今年2月20日に開始した割引施策で、規定利用期間を超えるまで、購入機種の継続利用および
パケットパック・シェアオプションの継続契約を条件とし、機種の購入代金の一部をNTTドコモが負担する割引サービスです。

今回、この規定利用期間が従来までの6ヶ月間から12ヶ月間に変更されました。

対象となる条件は以下の通り。なお、規定利用期間を超える前に機種変更やFOMAへの契約変更、回線契約、
電話番号保管、パケットパックの廃止・廃止予約、指定パケットパック以外への
変更・変更予約を行った場合にXperia Z3 Compact SO-02Gで29,808円(税込)、
Disney Mobile on docomo SH-05Fで42,660円(税込)、
SH-01F DRAGON QUESTで44,496円(税込)と多額の解除料が発生するので注意が必要です。
http://s-max.jp/archives/1657625.html


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格安スマホ快適度ランキング 1位 UQmobile 2位 日本通信 ゴミ=OCN楽天ぷららBiglobeIIJ Uモバ

:32文ロケット砲 :2015/04/26(日) 08:40:37.43 ID:qmKagDOy0

格安SIMの通信速度、大手キャリアと差 昼に顕著に速度低下

MMD研究所は、MVNO 10社が提供する格安SIMカードと、大手3キャリアの回線との間で通信速度に違いが出るか調査した結果を発表。
格安SIMは朝、昼、夕でダウンロード平均速度の差が大きく、特に昼の速度低下が著しかった。

格安SIMは朝、昼、夕で平均ダウンロード速度の差が大きく、特に昼の速度低下が著しかったが、通信キャリアは大きな差がなかった。
アップロード速度は格安SIMも通信キャリアも大きな差がなかった。

調査は、ドコモ回線を利用した格安SIM「OCN モバイル ONE」「IIJmio」「b-mobile」「BIGLOBE LTE・3G」「U-mobile」「楽天モバイル」「NifMo」
「ぷららモバイルLTE」と、au回線を利用した「mineo」「UQ mobile」についてそれぞれ、下り最大150Mbpsプランで実施。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1504/23/news132.html
結果


昼時のDL速度ランキング (単位mbps)
1 UQ 9.2
2 b-mobile(日本通信) 3.3
3 楽天 0.9
4 U-mobile 0.8
5 OCN/IIJ 0.7
7 BIGLOBE/NifMO 0.6
9 ぷらら 0.5

--
お前らに叩かれたせいか、最近回線を増量したらしいとのこと。

144 名前:山師さん@トレード中[sage
VAIO Phone、先週末と違ってこの時間帯でも結構スピードが出てる。
混み合う時間帯にスピードテストの鯖に繋げないことでスピード確保してる?(実際鯖に繋がらない)
でもこれは正しい判断だと思うわ。


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2030年には日経平均6万3000円が射程

:海江田三郎 ★ :2015/04/22(水) 23:43:18.83 ID:???

http://www.sinkan.jp/news/index_5642.html
これまで「アメリカの株価暴落」「0金利の時代」「世界デフレへの突入」という“ドクターペンタゴン”若林栄四氏の
最新経済予測を紹介してきたが、最も大事な国がまだ残っている。
 そう、私たちが住んでいる日本だ。
 2013年から本格化したアベノミクスの金融緩和と財政出動の2本の矢によって、デフレから脱却する兆しが見えたが、
2014年4月の消費税引き上げによって失速気味だ。

 しかし、若林氏は「日本はリフレとなり、株価もさらに上昇する」と断言する。
 『異次元経済 金利0の世界』(集英社/刊)の第6章のテーマは「日本の復活」だ。

 再びデフレに戻るのでは…そんな世論もある中、若林氏は、リーマン・ショック後の日本の長期金利最低水準は
「偽りの日没」であり、長かったデフレの夜が終わる「本当の夜明け」と指摘する。
 若林氏によれば、相場や経済は「波動」であり、その「波動」を黄金分割(著者が活用している相場の分析をするための方法)で分析すると、
日柄調整は2011年末に完了していることになるという。
 つまり、現在は上昇波動が流れており、デフレからリフレへの移行時期ともいえるのだ。

 リフレは駅伝方式で進んでいくという。
 第一走者は為替。現在は円安が進んでいるが、若林氏の予測によればそのピークは過ぎているという。
本書であげられている理由の一つに、2014年12月5日と7日に日本経済新聞が1面に「円安」を持ってきたというものがある。
経験則から日経新聞の1面トップが登場すると、相場が節目を迎えるシグナルと著者は読んでいるようだ。
 そして、今その第一走者から第二走者にタスキを渡す中継所にきている。
 待ち受けている走者は株価。ただし、ここで別チームのアメリカの転倒(株価暴落)に巻き込まれると若林氏は予測しており、
世界全体も経済が悪くなる。ただ、2016年半ばまで我慢すれば、あとは好転するばかりだという。
 そこから第三走者の実体経済のベースアップに移っていく。

 つまり、2016年から日本経済がポジティブに変わるというのが著者の見方なのだ。
そしてなんと、2030年には日経平均6万3000円が射程に入るとまで書きつづっている。この根拠についてはぜひ本書を読んで確認してほしい。

 いかがだろうか。若林氏は日本の将来は大いに明るいと考えている。
 あくまでこの本で書かれていることは若林氏の予測だが、時勢を見定める上で参考になるはずだ。


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