【悲報】マンションバブル終了のお知らせ

  2018/06/18(月) 15:22:28.83


【編集局から】「東京駅まで電車で4分」の超好立地でも売れ残り…終わり近づく
新築マンション“バブル”

 東京、大阪、京都の一部地域で新築マンションの物件価格が高騰、バブル状態が
続いてきましたが、終わりが近づきつつあるようです。
 東京駅まで電車で4分という超好立地に約1年前、中規模のマンションが建ち
ました。立地がいいため、完成前に完売が予想されましたが、ふたを開けてみれ
ば、いまだに売れ残り、その数、半数近くに及んでいます。

 「約68平方メートルで、6200万円から7200万円と高額なのが理由
ですが、6〜7年前ならこれでも売れました。開発計画を立てたとき、中国の
富裕層が日本の新築マンションを爆買いしていたころで、その熱がこんなに早く
冷めるとは考えもしなかったのでしょう。業者としては、ここに小さなホテルでも
造って、丸ごとファンドにでも売った方がよっぽど儲かったと後悔しているん
じゃないですか」(不動産コンサルタント)
 竣工から1年が経つと新築というウリ文句も使えなくなるため、この業者、
とうとう値引き販売に舵を切りました。(略)
https://www.e-mansion.co.jp/bbs/thread/618886/res/349-398/


続きを読む

「もう、潰れるか、買収されるしかないのよ……」大塚家具の久美子社長が号泣

  2018/06/19(火) 15:59:45.73


「もう、潰れるか、買収されるしかないのよ……」

 大塚家具の大塚久美子社長(50)が人目も憚らず、こう言って号泣したという。6月1日、有明本社に各店の店長を集めてのことだ。
現在、同社の株価は500円を割り、創業以来初の400円台(489円:6月18日13時)にまで墜ちたのである――。

 ***

 鬼の目にも涙……と思った店長もいたことだろう。だが、さすがに「潰れるか、買収されるしかない」と泣きながら言われれば、気も引き締まる? いや、ドン引きしたはずだ。

 もちろん大塚家具は「定例の全部門長会議を開催いたしました」(広報室)と、緊急の会議ではなかったと否定する。

 しかし、とある事情通は、6月1日の会議は緊急に集められたもので、「定例の全部門長会議とは別物」と明かす。加えて、こうも言うのだ。

「最後には執行役員が出てきて、『売上取って、頑張っていこう』と言い出した時にはシラけましたね。これまで好き勝手な経営をしておきながら、今頃になって、頑張ろうだの言われてもね……」

 果たして、これから大塚家具はどこへ向かうのか――。

下がり続ける株価
 今年(2018年)2月には2017年12月期決算が過去最高72億5900万円もの大赤字となることが発表された。3月26日の株主総会では「回復の兆し」
を強調して、5月11日の18年12月第1四半期の決算報告では、9四半期ぶりの黒字転換! とぶち上げた大塚家具。だが、株価は下がる一方で、と
うとう600円台を割って、6月1日には561円、5日には535円、15日には一時502円まで下がり、18日にはついに500円を割った。

「創業者で久美子社長の父である勝久前社長(75)の頃にも526円をつけたこともありましたが、財務状況は全くマシでした。今年は845円で幕
を開けましたが、以来最安値を更新し続け、ついに上場以来の最安値という状態です。9四半期ぶりの黒字化といっても、結局は不動産の売却益で、本業は悪化の一方なんです」(業界紙記者)

 ちなみに久美子社長が勝久氏と骨肉の争いを演じていた15年3月には、大塚家具の株価は2488円を記録。久美子社長が実権を握り、翌16年は1515円、17年は1068円でスタートしていた。

 また、今年に入って店舗での月次売り上げが、前年同月比を上回ったことはない。1月(83.1%)、2月(92.3%)、3月(83.7%)、4月(87.
4%)、5月(90.0%)という具合である。72億円の赤字を出した時よりも深刻である。




https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180619-00543939-shincho-bus_all


続きを読む

「北朝鮮はとてつもない投資のチャンス」と著名投資家が語る

しじみ ★ 2018/06/18(月) 10:16:31.04
かつて汚く罵り合っていたアメリカのトランプ大統領と北朝鮮の金委員長が
「世紀の会談」を開いて朝鮮半島情勢に大きな変化の兆しが見えつつある中、
アメリカの著名投資家であるマーク・モビアス氏は
「北朝鮮はとてつもなく大きな投資のチャンスになる」とインタビューで語っています。

Investment guru Mark Mobius says North Korea presents a ‘tremendous opportunity’
https://www.cnbc.com/2018/06/12/investment-guru-mark-mobius-says-north-korea-presents-a-tremendous-opportunity.html

アメリカの大手運用会社「フランクリン・テンプルトン・インベストメンツ」で
新興国投資チームの会長を務めるモビアス氏は、北朝鮮のインフラ状況と地下資源にまず注目し、
将来性を見いだしているとのこと。北朝鮮の人口は2500万人であり、これを韓国の人口5000万に加えることで、
市場規模が一挙に1.5倍になるためです。

モビアス氏はこの状況について、「それは大きなマーケットになるでしょう。
そして私にとってもっとも興味深いことは、
北朝鮮が韓国、中国、そしてロシアとのつながりを持つという状況です。
これにより、韓国から北朝鮮を通って中国やロシアへとつながる鉄道や道路の交通網が作られることになるためです。
これはとてつもないビジネスチャンスです」と語ります。

これまで北朝鮮の潜在性について述べてきた経済アナリストは、数が多く、
統制がとれ、比較的安価な北朝鮮の労働力に注目することが多かった一方で、
他国と距離を置いてきたことによる影響で西側諸国に経済的に追いつくことができるのかを疑問視する声があったとのこと。

モビアス氏は、北朝鮮の基礎体力に関して確固たる評価を持っている模様。
「北朝鮮は非常に早く追いついてくるでしょう。
なぜなら、北の教育的背景が良く、しかも核兵器を開発できるだけの能力があるためです。
そのため私は、北朝鮮は他の国に非常に早く追いつくこと、
そして韓国がそれを手助けすると考えています」と述べています。

また、モビアス氏が同様に注目しているのが、北朝鮮の国土に眠っている地下資源です。
ソウルにある北朝鮮研究機関が2013年に発表した調査結果によると、
北朝鮮には6兆ドル(約660兆円)レベルの鉱物資源が埋まっているとみられています。

しかし一方で、その資源を活用するだけのインフラが整っていないという状況も存在しているとのこと。
掘り出した鉱物資源を精製して輸送するためには物流網が不可欠ですが、
北朝鮮にはその整備が全く進んでおらず、
まずはこの部分に手を付けないことには物事が進まないという状況があるといいます。

それでもなおモビアス氏は、北朝鮮の「伸びしろ」にビジネスチャンスを見いだしている模様。
良くも悪くも「手つかず」で「未開の地」だった北朝鮮が本格的に解放され、
経済が発展して国が豊かになれば、豊富な資源を背景に大きく成長する可能性を語っています。




GIGAZINE
https://gigazine.net/news/20180616-north-korea-tremendous-investment-opportunity/


続きを読む
ギャラリー
  • マクドの乞食「ハンバーガー3つとチキンクリスプ2つで」
  • コスパのいい栄養ドリンク、エナジードリンク教えて
  • コスパのいい栄養ドリンク、エナジードリンク教えて
  • 8000兆円、日本人に分配されるってよ
  • 8000兆円、日本人に分配されるってよ
  • 8000兆円、日本人に分配されるってよ
  • 8000兆円、日本人に分配されるってよ
  • 米GE、ダウ工業株平均30から外れる かつては世界最大の時価総額
  • ソフトバンク株「絶対に買い」、孫社長が株主総会で発言
QRコード
QRコード
最新コメント
Twitter プロフィール
メッセージ

名前
メール
本文
  • ライブドアブログ