【経済】 「ヤクルト」22年半ぶり値上げ 1本35円から40円に

1: 名無しさん@実況は禁止です@\(^o^)/ :2013/09/10(火) 15:09:11.31 ID:???
ヤクルト本社は乳酸菌飲料「ヤクルト」を約22年半ぶりに値上げする方針を固めた。
現行で1本35円の通常のヤクルトの希望小売価格(税別)は11月上旬から5円(14%)引き上げて40円とする。

脱脂粉乳や容器に使う樹脂など原材料価格の高騰が理由。
円安も重なってコスト高を吸収しきれなくなったと判断、収益改善を狙う。

値上げ対象は通常のヤクルトとカロリーを抑えた「ヤクルトカロリーハーフ」。
http://www.nikkei.com/article/DGXNASGF10014_Q3A910C1MM0000/

ヤクルトが後場急伸、22年半ぶりの「ヤクルト」値上げ報道を材料視
http://news.finance.yahoo.co.jp/detail/20130910-00935024-fisf-stocks



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【金融】インターネットによる株取引が着実に増加しているという。

1: 名無しさん@実況は禁止です@\(^o^)/ :2013/09/01(日) 23:13:44.09 ID:???
インターネットによる株取引が着実に増加しているという。ある大手証券会社の営業担当役員によると、
「ネット取引口座数は、リーマンショック後も今日に至るまで年率で2%前後の伸びを続けている」そうだ。
伸び率としては小さいかもしれないが、件数では毎年20万件程度増加している計算になる。

 ネット取引の約95%が個人投資家。団塊の世代が退職後に本格的に株取引を始めていると考える
のが普通だが、この証券会社の役員は「若い世代、特に大学生の取引が口座拡大をけん引している」と語る。

 大学生が株式投資を始めるきっかけは、長年、証券会社が行ってきた寄付講座の影響が大きいよう
だ。たとえば、最大手の野村証券が90年代から取り組んでいる寄付講座数は、現在、約120校にも及んでいる。

 寄付講座は立ち見もいるほどの盛況。証券会社の宣伝をするつもりはまったくないが、「生きた経済
を学べる」(参加した学生)ところが面白いのだとか。アナリストなど経済の現場で働く専門家が講師を
勤め、実際の経済の動きを具体的に解説していく。「教科書がいかに現実とかけ離れているかが良く分
かる」(同)そうで、話を聞いて行くうちに「自分たちも日本経済の最前線で何かしてみようか」という気持ちになるようだ。

 若い投資家の投資額は総額で20万円程度。5万円ずつ4銘柄を2週間から1か月程度の期間で売
買する。「うまくいけば、飲み代くらいになるし、失敗してもバイトでなんとか取り戻せる金額」(前出の証券会社役員)。

 ゲーム感覚と言われればそれまでだが、彼らの動向はバカにならない。あくまで概算ではあるが、投資
金額を単純に合計すると、年間で数百億円規模の金額になるという。これだけのおカネが短期間で売
買を繰り返すのだから、実際に動く金額はもっと大きくなる。

 また、大学生投資家は、関係者にとってもたいへん、ありがたい存在でもある。投資先となる企業にとっ
ては何も文句を言わない株主であるうえに、株式の流動性向上にも貢献してくれる。また、証券会社にとっ
ては将来の大口投資家の“卵”といえる。

 一部の証券関係者は「近い将来、『大学生向け株式投資ファンド』ができるだろう」と期待しているという。
(編集担当:柄澤邦光)
http://economic.jp/?p=26643



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【経済】増え続ける日本の国債、対GDP比は世界一 それでも信頼性が高いのはなぜか?―中国メディア

1: 名無しさん@実況は禁止です@\(^o^)/ : ID:???
日本の財務省が8月初旬に公表したデータによると、今年6月末時点で、国債や借り入れなどを含めた政府の債務は1008兆6281億円と、
初めて1000兆円の大台を突破した。GDPにおける債務比率は247%と、世界首位だ。
2013年度末までに政府の債務は1107兆円規模に達する見通し。
8月24日、環球時報が伝えた。

−−アベノミクスで負債増える
日本の国債は1981年に100兆円を超え、2000年に500兆円を突破、増加の勢いは続いている。日本メディアは今年初めに発足した
安倍第二次政権が金融緩和、財政出動、成長戦略を柱としたアベノミクスを推進して以降、景気が回復した一方で、政府の借金も
増大していると分析する。3月末に991兆円だった借金は1008兆円に増え、うち国債は830兆円、銀行借款は55兆円、
政府短期証券は123兆円となっている。政府は東日本大震災復興債を11兆1140億円発行し、これも国債増加の一因となっている。
このほか、高齢化による社会保障費の増大も見過ごせない。日本の65歳以上の高齢者は2560万人で、人口の20%を占める。
医療や介護などの社会保障支出は29兆円で、1990年から倍増し、財務支出の31%に達している。

1990年代初めにバブルが崩壊して以降、日本経済は20年近く低迷。税収は1992年の60兆円から2012年には42兆円に減少したが、
支出はこの間、69兆円から100兆円に増えている。国債発行額は2009年以降4年連続で40兆円を超えて、税収と同水準だ。

−−ギリシアのようにはならない 
日本の世論は長年、国債に対し楽観的な考えだった。日本の経済学者は、「政府が債務を負担するのは多くの利点がある」と指摘する。
ただ、現在の巨額の債務を支払う若い世代は人口減少に直面しており、日本経済の崩壊を懸念する声もある。
日本のGDPにおける債務比率は237%と、G8の中で最も高く、ギリシアやイタリアを上回る。
日本では欧州債務危機のようなことは起こらないのだろうか?

XINHUA.JP 8月25日(日)22時52分配信
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20130825-00000018-xinhua-cn
(続)



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