スーパー「卵1パック98円!ひとり1パック限り!」シュバババ(走り寄ってくる音)

  2017/05/23(火) 16:34:14.83

ベビーカー押した主婦「うちは旦那と子供(推定0歳)で3パックよ!」
ババア「ジイさん、行くわよ!必殺!レジ並び直しの術!!」(4パックゲットー)
大家族主婦「ウチは子供5人と旦那合わせて7パック!更にレジ並び直して計14パックゲットよ!」
ワオ「ワーオ!」



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健康診断でもっとも苦手な検査ランキング 1位胃カメラ

  2017/05/22(月) 18:36:20.74




5月は健康診断が多い時期。その必要性は誰もが理解しているところだが、苦しい検査も多いうえ、前日夜は食事をとることができないため、
当日の朝は憂鬱になってしまう。

そんな健康診断のなかで、もっとも人々に嫌われている検査はどれなのか。

しらべぇ編集部では全国の20代〜60代の健康診断を受けたことがある人1,147名を対象に、調査を実施した。


■第5位:検便(64票)

■第4位:胃の検査(120票)

■第3位:大腸内視鏡検査(157票)

■第2位:採血(175票)

■第1位:胃カメラ(382票)

堂々の第1位は、2位に圧倒的な差をつけた胃カメラ。人間の本能が口の中に入り込む胃カメラを拒否するため、跳ね返そうとしてしまうもの。

しかし検査では「えづき」や「せき」などはご法度で、我慢しなければならない。そのため非常に苦しく、検査中に涙を流す人も多い。

https://sirabee.com/2017/05/22/20161118281/


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2023年 人手不足で日本の企業が機能不全になる

  2017/06/23(金) 20:20:28.46

「注文は殺到しているのに、人手不足だから断らざるを得ないんだ……」

会社経営者からこんな嘆き声を聞くことが多くなった。
景気の回復で需要が伸び、人繰りが追いつかないという業界もあるが、今後の日本の人手不足は経済動向だけでは計れない。
むしろ少子高齢化に伴って、働き手全体の不足が顕著になってきていることに気付かなければならない。

その落ち込みは、目を覆いたくなるほどだ。

2015年国勢調査の抽出速報によれば、労働力率(15歳以上人口に占める労働力人口〔就業者と求職者の合計〕の割合)が、前回2010年調査に比べて1.4ポイント減の59.8%となり、6割を切った。

実数でみると、労働力人口は6075万人と、295万人の減少である(前回調査は6370万人)。それは今後、さらに減っていく見通しだ。

内閣府が2014年に公表した労働力人口の将来推計によれば、

(1)合計特殊出生率が2030年に2.07にまで上昇し、以降同水準が維持される
(2)女性の労働力率が現在の約50%からスウェーデン並み(2030年85%、2060年90%)に上昇
(3)60歳以上の労働力率を5歳ずつ繰り上げる

といった3条件を満たしたとしても、2013年の6577万人から2030年には6285万人へと、実に300万人近く減る。2060年には5522万人である。

現状の水準で継続した場合についても試算しているが、数字はさらに悪化し、2030年は900万人近く少ない5683万人、2060年には3795万人と半減に近い落ち込みになると予測している。
ここまで減ったのでは、日本経済が大きな打撃を受けるだけでなく、社会全体が機能不全に陥るだろう。

2023年・人件費高騰で、日本の企業が機能不全になる
http://gendai.ismedia.jp/articles/-/52077



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