『ルギア』『フリーザー』が国内で出現中。サンダーとファイアーもアップ中

スタス ★ 2017/07/25(火) 06:52:03.02

http://japanese.engadget.com/2017/07/22/freezer-lugia-pokemongo/

ポケモンGOで、でんせつのポケモン『ルギア』と『フリーザー』が日本含む世界で出現するようになりました。 黒い『伝説のタマゴ』から現れる_ 特別なレイドボスとして、倒せばゲットできるチャンスが与えられます。

同時に日本時間の24日まで、アメやXP獲得が2倍、タマゴの孵化や相棒のアメ発見に必要な距離が1/3など、怒涛のボーナスも全世界で有効になります。

ポケモンGOは米国シカゴで一周年記念のリアルイベント Pokemon GO Fest Chicago を7月22日に開催。会場に集った参加者と世界のプレーヤーとの協力で、伝説のポケモン出現を含むさまざまな企画が実施されるはずでした。

しかし実際には、技術的問題により大規模なサーバ障害が発生。超プレミアチケットを手に入れ世界中から集った参加者の多くがゲームにログインすらできず、ステージの開発者が不満の声を浴びる事態になってしまいました。

速報:まさかの『詫びルギア』爆誕。ポケモンGOイベントで大規模障害、出席者には全額返金と詫びコインも

本来、会場の参加者が伝説のポケモンとレイドバトルに挑み、結果によって世界での出現可否が決定する「ミステリーチャレンジ」が予定されていましたが、上記の障害から実施を見送り。

このため世界での伝説のポケモン出現も、なし崩し的に決まりました。フリーザーが選ばれたのは、イベント期間中にもっともポケモンを捕獲したのが青のチーム Mystic だったため。赤チームと黄色チームに対応する伝説の鳥ポケモン ファイアーとサンダーも、近日中に追加予定です。

ルギアとフリーザーは、日本でも特別なレイドバトルを通じて入手可能。

通常と違う黒いタマゴで予告されるため、事前にどこかで伝説のタマゴが見つかったとの情報を調べておき、 レイド受付期間のうちに駆けつけて周囲のプレーヤーとともに挑めばゲットのチャンスはあります。

(更新: 国内および世界でフリーザーとルギアがレイドボスとして出現するようになりましたが、公式で説明された「黒く輝く伝説のタマゴ」は現れず、いきなり始まるようになりました。この変更は伝説でないすべてのレイドボスにも適用されています。

理由は不明ながら、予告付きで伝説が出現すると、管理できない場所に多数のプレーヤーが集まり危険との判断かもしれません。)



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猛暑でエアコンが売れてウハウハや

  

厳しい猛暑が続く中、エアコンの販売が好調で、メーカー各社や家電量販店は、生産や販売の
態勢を相次いで強化しています。

このうちダイキン工業は今月に入って、家庭用エアコンを製造する滋賀県草津市の工場で、
去年の同じ時期に比べおよそ10%、生産を増やしています。

メーカーでは猛暑で需要がさらに伸びることも想定し、最大20%の増産に切り替える準備を
進め、平日、昼間と夜間の操業に加えて、休日の操業も検討しています。

ダイキン工業空調生産本部の小倉博敏滋賀製造部長は「猛暑で、今以上の注文が来ても、
しっかりと応えていける瞬発力を整えています」と話していました。

三菱電機でもエアコンを作る静岡市の工場でフル生産が続き、例年より需要が10%増えても
対応できるよう夜間の操業も始め、態勢を強化しました。

家電量販店も猛暑への対応を進め、東京・新宿にある店舗ではエアコンの売り場を
拡大しました。店によりますと、今月のエアコンの売り上げは去年の1.6倍に増えて
いるということです。

特にことしは、部屋にいる人それぞれの温度の感じ方に合わせてきめ細かく温度を調節する、
高機能で比較的価格の高い製品が売れているということです。

ビックカメラ新宿西口店の川村麻梨亜さんは「今までエアコンがなかった子ども部屋などに
新たに設置するお客が多いです」と話しています。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170722/k10011069331000.html



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大手銀行 ネットバンキング普及で店舗見直し相次ぐ

ノチラ ★ 2017/07/23(日) 22:43:02.58

インターネットバンキングの普及などで銀行を訪れる人が減る中、大手銀行の間では資産運用の相談に特化するなど顧客のニーズにあった店舗にあらためようという動きが相次いでいます。
このうち「三井住友銀行」は、ほぼすべての店舗にあたる全国430支店を対象に、店内で行っていた事務処理を各地の事務センターに集約し、空いたスペースを資産運用や融資の相談ブースにあてる取り組みをこの春から進めています。

また「りそな銀行」は、仕事帰りの会社員などに利用してもらおうと、相談業務に特化し、平日の夜9時まで営業する小型の店舗を今後3年間で30店程度、増やす計画です。
広さは、従来の10分の1ほどでりそな銀行の中原隆友グループリーダーは「対面で相談したいという利用者のニーズも根強く、人の集まる駅の周辺などに積極的に出店していきたい」と話しています。

一方、グループ全体でおよそ800の店を展開する「みずほフィナンシャルグループ」は1か所でさまざまなサービスを受けられるようにしようと傘下の銀行と証券会社などとの間で店舗の集約を進める方針です。

こうした背景には、インターネットバンキングや金融とITを融合させた「フィンテック」の普及による来店数の減少があり、顧客のニーズに合ったサービスを提供していけるかが店舗戦略のカギを握ります。
http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170723/k10011069751000.html



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