30歳を過ぎてわかった事

  2017/03/26(日) 08:27:59.60

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携帯大手のサブブランドが破竹の勢い 格安スマホ市場を牽引も批判の的となるワケ

ノチラ ★ 2017/05/28(日) 15:04:15.96

 「ワーイ、モバイル!」、「UQモバイル、だぞっ」。テレビCMも盛んに放映されているソフトバンクの格安スマートフォンブランドのワイモバイルと、KDDIの子会社UQコミュニケーションズの格安スマホブランドのUQモバイル。両ブランドはソフトバンクとKDDIの「サブブランド」と呼ばれ、NTTドコモなどの回線を借りて格安スマホ事業を運営する仮想移動体通信事業者(MVNO)とは別格の知名度を誇り、契約者数も増え続けている。しかし、他のMVNOや有識者からは、「携帯大手の資本力を武器にほかのMVNOを邪魔している」などの批判も受ける。総務省は、国策の格安スマホ市場の牽引(けんいん)役をつぶすことにもなりかねないことから、サブブランドへの対応に頭を悩ませているようだ。

 KDDIは今年2月に発表した平成28年4〜12月期決算から、auブランドの契約者数と、サブブランドのUQなど傘下のMVNOの契約数を合わせた合計で成長を目指す方針を示している。KDDIの田中孝司社長は、今後のモバイル通信料収入は「MVNOの拡大が牽引する」との見通しを示している。裏を返せば、au契約者数のみではモバイル収入の増加が見込めないことを意味しており、実際、29年3月期決算で公表されたau契約者数は27年6月末の2572万人から29年3月末の2514万人まで減少を続けている。

一方、MVNO契約数は増加の一途をたどっており、28年6月末では16万3000契約だったが、29年3月末には87万4000契約にまで達し、au契約者数との合計では2600万の大台に到達した。30年3月末予想も同様に、auは2477万まで落ち込むが、MVNOは前期から2倍超の178万契約まで増えて合計を下支えすると見込む。

 ソフトバンクは、ワイモバイルとソフトバンクの各ブランドの契約者数を公表しておらず、29年3月期決算短信でも「ワイモバイルの契約数が順調に拡大した」と言及しているに過ぎない。しかし、ソフトバンクのワイモバイル推進本部本部長の寺尾洋幸氏は1月に「格安スマホ市場でワイモバイルは4割のシェアを得た」と胸を張った。

 破竹の勢いでシェアを増やしている両サブブランドだが、総務省の会合にも出席する有識者から“疑惑”を指摘する声も聞かれる。

 一般的に、MVNOの回線速度は利用者が増える昼間は低下するとされる。MVNOが携帯大手から帯域幅を多く借りれば、この欠点は解消されるが、コストがかかるため、非常に薄い利幅で事業運営しているMVNOには現実的には難しく、ほとんどのMVNO利用者がこの弱点を我慢しているのが実態だ。

 しかし、有識者は「UQは昼間でも回線が遅くならないほど潤沢に帯域幅を買っているのに、料金が安いままなのはおかしい」と指摘する。UQは親会社のKDDIの回線を借りている。UQ契約者からすれば安くて速いのは願ったりかなったりだが、そのために、UQは不当に安い価格でサービス提供しているのではないか、というわけだ。

一方、ワイモバイルは大手から回線を借りるMVNOではなく、ソフトバンクの通信網を利用している。そのため、昼間の時間帯に速度が遅くなるなど、ほかのMVNOの弱点が当てはまらないとされる。これについても有識者は「大手と同じ回線を使っているのだから当たり前。大手から回線を借りるほかのMVNOを潰しにかかっている」と手厳しい。

 こうしたサブブランド批判の声は当然、ほかのMVNOからも上がっている。総務省も批判は認識している。ただ、昨年4月から適用を開始した「実質0円」規制により携帯大手に料金値下げを促す取り組みは道半ばで、依然として、「総務省のせいで端末が高くなった」との怒りの声は強い。こうした中でサブブランド規制を進めることは、さらに総務省批判を招きかねず、及び腰になっているのが現状だ。しかし、総務省は、携帯大手とMVNOの間の問題点などを有識者会議で議論するなど、虎視眈々(たんたん)と次の一手に向けて準備を進めている。今年度も総務省の携帯料金や市場に関する対応に注目が集まりそうだ。<br />
http://www.sankeibiz.jp/business/news/170528/bsj1705281303001-n1.htm



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アスペの少年(15)がコーヒー店開業したら大盛況

  2017/05/27(土) 19:03:46.38

◆アスペルガー症候群 15歳、ぼくにしかできないことを

■自宅でコーヒー豆の店開店 群馬・桐生

発達障害のため学校になじめず苦しんだ群馬県桐生市の岩野響(ひびき)さん(15)が中学を卒業した今春、
コーヒー豆の販売店「HORIZON LABO」を自宅にオープンした。
究極のコーヒーの探求と「障害と向き合いぼくにしかできないことを見つける」ことを目指し“ラボ(研究室)”と名付けた店で焙煎(ばいせん)した豆は、早くもコーヒー通の注目を集めつつある。

岩野さんは小学3年生の時、アスペルガー症候群と診断された。
物との距離感がうまくつかめないため、教科書や黒板に書かれた文字をノートに書き写すことが苦手。
中学に入ると授業についていけなくなり、1年の1学期が終わった頃にはトイレが近くなるなど体に不調が表れ始めた。




続きはソースで
http://mainichi.jp/articles/20170526/k00/00e/040/220000c


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