2016年02月

ヤフーショッピングのポイント還元率、楽天をはるかに凌駕 Tポイントでも影響力拡大

:海江田三郎 ★ :2016/02/28(日) 13:12:07.73 ID:CAP_USER

http://biz-journal.jp/2016/02/post_14008.html

 昨年、楽天市場の買い物でポイント還元率を年間10%以上にキープする方法を本連載に書いた。
楽天の「水曜日得得デー」「スマホアプリ経由ならポイント2倍」などのキャンペーンをきちんと管理していくことで
、普通なら2〜3%にしかならないポイント還元率が、年間で安定して10%台をキープできるという細かいノウハウをまとめた話だった。

 実はその頃から、ポイント戦線に異状が起きている。仕掛けているのはヤフージャパンだ。
 昨秋から宮川大輔の宣伝で始まっている「全員まいにち! ポイント5倍」キャンペーンがそれである。このキャンペーン、
とにかくヤフーショッピングへのポイント付与率がハンパないのである。
 ヤフーショッピングで買い物をする際に基本となるストアポイント1%に加えて、全員まいにち!でプラス4%と、全員が基本的に5%還元になる。
それに加えて、ヤフオク!を利用している人は通常ヤフーのプレミアム会員になっているはずだが、その場合はさらに+4%が加算される。
そして支払にYahoo! JAPANカードを利用するとポイントが+3%加算。きわめつけは5のつく日にキャンペーンエントリーして購入すれば
さらにポイント+4%ということで、なんの努力をしなくても16%のポイント還元がなされてしまうのだ。
 実際に筆者も楽天で行ったのと同じようにユーザーとしてのキャンペーン参加を管理しながら日常の買い物をヤフーショッピングに移してみたところ、
驚いたことに初月から買い物のポイント還元率が14.4%と2年かけて引き上げてきた楽天の還元率を超えてしまった。
 ちなみにその時点での楽天の還元率は13.4%で、楽天のダイヤモンド会員の地位を最大活用して稼ぐポイントよりも、
始めたばかりのヤフーショッピングで還元されるポイント数のほうが多いのだ。
 これをきっかけにヤフーと楽天の間ではポイント戦争が勃発し、楽天は対抗のためにスーパーポイントアッププログラムを開始した。
これはエントリー不要で楽天ポイントがザクザクたまるというキャンペーンで、カードとアプリ利用で5倍、プレミアムカードなら6倍、
楽天モバイル利用で7倍というようにポイント還元率が従来よりも高くなっている。
 このポイント戦争のおかげで、筆者の買い物は楽天市場でもヤフーショッピングでもどちらも1、2月の買い物はポイント還元率が15%を
上回るという好成績になっているのだが、なぜこんなことが起きているのだろう? 筆者なりに状況を分析してみたいと思う。



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金持ちワイ 叙々苑弁当食べる

:風吹けば名無し@\(^o^)/ :2016/02/26(金) 16:25:42.45 ID:mcc+WEb10

羨ましいか?


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鴻海「契約調印の期限は設定してない」 財務精査で保留

:海江田三郎 ★ :2016/02/28(日) 20:34:50.90 ID:CAP_USER

http://www.sankei.com/west/news/160228/wst1602280045-n1.html

 台湾の鴻海精密工業は28日、経営再建中のシャープを買収する交渉をめぐり、
契約調印の期限は「設定していない」とする声明を発表した。3月7日の契約を目指しているとする一部報道を否定した。

 鴻海は、なるべく早く満足がいく買収協定で一致できるよう「双方が努力している」とも強調した。両社で大詰めの交渉を続けているもようだ。

 28日付の台湾紙、聯合報は、鴻海が27日にシャープの財務状況を分析するチームを日本に派遣したと報道。
3月上旬の調印を目指しているとしている。
 両社は交渉期限をいったんは29日に設定し、シャープは25日に鴻海の傘下に入ることを発表した。
ただ鴻海は、シャープから将来発生する可能性がある「偶発債務」のリストとみられる文書を24日に受け取ったことを受け、
シャープの財務を精査するために契約を保留した。両社の首脳は26日、交渉期限の延長で合意した。 (台北 共同)



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身長168cmとかいうギリギリ高身長

:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします :2016/01/13(水) 14:24:59.44 ID:eXsn9bKc0

微妙すぎて素直に喜べない



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ソニーがXperia Xで4K録画機能廃止、「スマホに4K」はまだ早かった

:海江田三郎 ★ :2016/02/28(日) 14:36:11.84 ID:CAP_USER

http://buzzap.jp/news/20160227-sony-remove-4k-video-camera-from-xperia-x/

Xperia Z2に搭載されて以来、たびたび「発熱でカメラが強制終了する」などの報告が上がり、新機種発表のたびに物議を醸してきたXperiaシリーズの4K動画撮影機能。

ついには撮影した4K動画をそのままの品質で観ることができる4Kディスプレイ搭載モデルまで発売されたわけですが、
最新機種「Xperia X」シリーズではその存在そのものが無くなりました。詳細は以下から。
ITmediaの報道によると、ソニーはXperia Zシリーズでサポートしていた4K動画撮影機能について、Xperia Xシリーズでの搭載を見送ったそうです。

ソニーモバイルは搭載を見送った背景について、Xシリーズでは高速起動や被写体の動きを予測し、
ブレのない美しい映像の撮影を可能にする「Predictive Hybrid Autofocus(先読みオートフォーカス)」を備えるなど、
「速く正確に撮影できること」を最優先に考えたためと説明。また、ユーザーの過去の利用動向も踏まえて外したとしています。
ちなみに4K動画を10分撮影した際に出来上がる動画ファイルのサイズはおよそ4GB(Xperia ZL2の場合)。
Xperia Zシリーズの本体メモリ容量(32GB)に対して大きすぎることや、現行の携帯電話ネットワークでは
そこまで大容量のファイルを扱い切れないことを考えると、確かに優先度が高い機能とは言いづらいのが現状です。

昨年世界初となる4Kディスプレイを備えたスマホ「Xperia Z5 Premium」を発売したソニー。しかしメーカー各社
が4Kスマホを発売する流れは生まれず、コンテンツも充実しなかった事を考えると、「スマホに4K」はまだ早いということのようです。

関連
【スマホ】早すぎた「4Kスマホ」、各社追従せずソニーだけが大きく先走る結果に [無断転載禁止]©2ch.net
http://potato.2ch.net/test/read.cgi/bizplus/1450704353/



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